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和田明日香さんは毎日愛用!プロの「ジップロック®」の使い方【PR】

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どの家庭にもひとつはある、保存袋・保存容器の代名詞「ジップロック®」。漬け込みや冷凍保存に便利な「フリーザーバッグ」や、軽くて扱いやすい「コンテナー」、液体や湿気を嫌う食品の保存に適した「スクリューロック®」など、種類も豊富にあり、料理のプロの愛用者も多いんです。

食育インストラクターとして、テレビや雑誌で活躍中の和田明日香さんもジップロック®愛用者のひとり。「作業性もよく時短にもなるから、365日毎日愛用中。料理のシーンだけでなく、どんな場面でも、私にはジップロック®が必要です」と語る和田さんにとっておきの使い方をうかがいます。

Profile
和田明日香:1987年4月17日生まれ。モデル、食育インストラクター。料理愛好家の平野レミ氏の次男・和田率氏と結婚。料理ができないまま平野家に嫁ぎ、こつこつと修業を重ね、現在に至る。3児の母。現在、TBS「白熱ライブビビット」に毎週水曜日レギュラー出演中。インスタグラム→@ askawada
1.野菜等の下ごしらえの保存に
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「ニンニクや玉ねぎのみじん切りは、よく使うにも関わらずその都度カットしているとそれだけで時間をとられてしまうので、まとめてカットし、ジップロック®に保存しています。こうしておくだけでかなりの時短に。写真は、焼きそばや野菜炒め用にカットしたしいたけ・玉ねぎ・にんじん、戻した切り干し大根、洗って食べやすくちぎったレタスです」

2.子どもたちのおやつ入れに
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「ジップロック®は、丈夫でしっかり口が閉まるので、やぶけたり中身がこぼれたりするようなことがほとんどありません。ペンで名前や好きなキャラクター、簡単なメッセージを書いてあげることが多いです。飴等いろんな味が入っているお菓子は、最初に袋から全部出し、ジップロック®お手軽バッグにうつしてしまいます」

3.おでかけや旅行中も大活躍
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「片付けや帰りのパッキングでなにかと忙しい旅行中も大重宝。出先で汚してしまったとき、サッと水で洗っても、ジップロック®に入れて持ち帰れば、濡れてても気になりません。母に子どもを預けるときは、母にもすぐわかるように、服を入れたジップロック®に名前を書いて一緒に渡しています」

4.娘はビーズ入れとして愛用
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「ビーズを大きさ別、種類別など、娘なりに仕分けて、整理整頓を楽しんでいるよう。作品を作りやすいように、という頭の整理や、計画をたてる練習にもなります。重ねて置けるので机の上もサッと片付きますし、引き出しの中もきれいに保てています」


ジップロック®はいつだってママの強い味方ですよね。nina's3月号では、和田明日香さんが提案する「ジップロック®で作る優しい離乳食レシピ」を紹介しています。合わせてチェックしてくださいね。

和田明日香さんが教えるジップロック®で作る優しい離乳食レシピはこちらから
ジップロック®の商品ラインナップはこちらをチェック

商品の問い合わせ先:
旭化成ホームプロダクツ株式会社 お客様相談室 0120-065-402(土・日・祝日を除く 9:30 〜17:00)
*「Ziploc」「ジップロック」「スクリューロック」は旭化成ホームプロダクツ(株)の登録商標です。



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