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おしゃれママに聞いた!最も出番の多い“マイベストママバッグ”

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おむつに着替え、ぐずった時のためのお菓子やおもちゃ……乳幼児連れの外出は荷物が多くて当たり前。そんな時期に欠かせないのが大きめサイズのママバッグ!しかし気に入って購入しても、バッグ自体が重かったり内ポケットが付いていなかったりなど、さまざまな理由で徐々に使う頻度が減っていってしまうバッグもあったりしますよね。
世のおしゃれなママさんは一体どんなママバッグを愛用しているの!?というわけで、数々の雑誌に登場するおしゃれママ2人に、自身のヘビロテバッグについて教えてもらいました。


むらたさきさんの場合
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むらたさんは4歳と1歳の2人の男の子の育児を楽しみながらイラストレーターとしても活躍する働くママ。そんなむらたさきさんが最もよく使うバッグがこちら!

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「友達が手がけているブランド《PUR》のトートバッグを半年前から使用中。マチがたっぷりあるところと、持ち手が肩にかけられる点が気に入っています。フリンジのついたトートはなかなかないデザインなので人とかぶらなくて◎。カラーが単色でシンプルなので、洋服を選ばず使えます。お出かけに欠かせないアイテムは、おむつ替え以外でもなにかと便利なおしり拭きと、汚れものを入れるのにも重宝するジッパーバッグ。この2つは必ずバッグに入れています」。

高橋まりなさんの場合
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nina’sを始め、さまざまなママ雑誌の誌面を飾っている高橋さんは小学1年生の長女、今年4歳になる長男、2歳の次女の3児のママ。長年にわたる乳幼児育児により、所持するママバッグはなんと10種類以上にも及ぶそう!なかでも登場頻度が1番高いのが…

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L.L.Beanのトートバッグ。外出の際はアルコール除菌ウェットシート・臭わないビニール袋・エイデンアンドアネイのブランケットが重宝するそう。
「L.L.Beanのトートは生地が丈夫なので、6年前から愛用しているけど型崩れすることもなくまだまだ現役。シンプルでどんなコーデにも合わせやすく、今日はどのバッグにしよう…と悩んだ時に自然と選ぶことが多いです。名前の刺しゅうを入れてもらえるので、子どもの名前やイニシャルを入れればのちのち子どもが引き継いで使うこともできます。バッグのカラーやサイズも豊富なので、出産祝いにもおすすめ!」。

お2人の愛用ママバッグに共通していたのは“シンプルでコーデを選ばず使えるデザイン”と、“汚れを気にせずガシガシ使える丈夫なキャンバス地”という点でした。
外出の増えるこれからの季節、皆さんもお気に入りのママバッグでお子さまとのお出かけを楽しんでくださいね♪



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