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【9/1.2・横浜】家族で行きたい! グリーンルームが手がける新フェス「Local Green Festival」誕生!

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音楽好きファミリーから圧倒的な人気を誇る「GREENROOM FESTIVAL」を手がけるGREENROOMがこの秋、新たなフェスを開催します!

テーマは「音楽」「植物」「水」


2018年9月1日(土)、2日(日)に、横浜赤レンガ倉庫特設会場で行われる「Local Green Festival」。「MUSIC(音楽)」、「GREEN(植物)」、「WATER(水)」をキーワードに「地球が綺麗になれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる」というコンセプトを掲げ、ライブはもちろん、グリーンマーケットやフードマーケットなどが楽しめる新しいフェスティバルです。

おしゃれなグリーンショップが大集合!


グリーンマーケットには各地の人気ショップが大集合。

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千葉県上総一ノ宮に本拠地を置く「Saboten Missile(サボテンミサイル)」や、神奈川県横須賀市の工房を拠点にグリーンコーディネートを発信している「gröna tred(グレナトレド)」、千葉県市川市に直営ショップを構えるハワイアングリーンショップ「LaniHawaii(ラニハワイ)」など、こだわりのお店が軒を並べます。

ライブも豪華!


ライブは3ステージ、2日間で約30組が登場。

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MONKEY MAJIKやDef Tech、birdなどのヒットメーカーから、グリーンなフェスにぴったりの大橋トリオやCaravan、お祭りムードを楽しめる在日ファンクやNICO Touches the Wallsといったバンドや……

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大沢伸一、ライムスターのDJ JINなどのレジェンドDJ、さらにはLicaxxxなどの新世代DJなどが会場を盛り上げます。

もちろんご飯も美味しい!


フード&ドリンクも忘れてはいけません。

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「ローカルフード」をテーマに、湘南の人気パンケーキショップ「LONCAFE(ロンカフェ)」や、牛乳や卵を使っていない「ヴィーガンプリン」と、自家製シロップで作るドリンク各種を提供する「TRIPLE R(トリプルアール)」など、家族みんなが美味しく食べられるお店が並びます。


そのほか「GREENROOM FESTIVAL」でも人気の「キッズエリア」も設置。子どもと遊べるコンテンツも予定されているそう。また保護者1名につき小学生以下の子どもは1名無料というのも嬉しいポイントです。

期待いっぱいの「Local Green Festival」。チケット情報や最新情報は公式HPをチェックして下さいね。







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